お金持ちの男性と結婚して安らぎ・精神的な支えを感じる瞬間

今回は、比較的裕福な男性と結婚された女性に結婚生活中に安らぎや精神的な支え・安定を感じた瞬間について聞いてみました。

弁理士の主人を持つ専業主婦です。
結婚後すぐに妊活を開始しましたが、なかなか授からず悩んでいた時期がありました。

また姑の孫を催促する言葉や私に問題があるのではという暴言で精神的に参ってしまいました。
そんな時に主人が子供を持つために結婚したわけではないということ、2人だけの生活でも十分幸せだと言ってくれたことです。

姑にもキツく話してくれ、だいぶプレッシャーが少なくなり安心感がありました。
その後、男の子が生まれ跡取りとして教育方針や生活習慣の相違があった時も私の方についてくれ尊重してくれました。

主人のおかげでストレスなく子育てできましたし、姑との仲も取り持ってくれ関係も修繕できました。
常にこちらの事を考えてくれる主人に支えられていると思います。

 

私の旦那の職業は、ハウスメーカーの営業です。
給与形態は、家を契約した件数で年収が決まるような仕組みになっています。

3年ほど前から安定して10棟前後の契約をあげるようになり、年収が800~1000万円程になりました。
契約をあげれなかった時は、年収が基本給×12ヶ月のみで、ボーナスもありませんでした。

旦那の給料だけでなく、私もパートに出なければ生活すら危ういような状態でした。
それが今では、高給取りの部類にも入れるようなほど稼いでくれるようになり、生活が一変しました。

食事の質があがり、住むところや車も新しいものに変えました。
旦那曰く、今の生活を変えないように、もっと良くなるように仕事を頑張っているそうです。

私自身もパートをやめることができ、子どもと一緒にいる時間が増え、本当に今幸せです。
これから、契約が上がらなくなる時期も来るかとは思いますが、旦那と一緒に頑張っていきたいです。

 

大手監査法人にて公認会計士として勤務している夫をもつものです。
結婚して10年経ちますが、結婚できて良かったと、毎日感じています。

結婚する前は、何をやっていてもどこか常に不安で、「将来ずっと結婚できなかったらどうしよう」と焦る気持ちがいつもあったので、何をしていても心配でした。
幸せな友達に会うと、やはり嫉妬心もあったりしました。

ですので、結婚した今、旦那さんや子供たちにも幸いに恵まれて、本当に良かったと思います。
具体的に幸せだと感じる場面は、同じ年代だけれど独身でいる友達と会ったときです。

いくら結婚生活でそれなりに悩みを抱えていても、彼女たちからすると「結婚しているだけで、それだけで幸せなんだよ」とはっきりと言われたときです。確かに、結婚生活でも育児の悩みなど色々ありますが、独身時代にずっと抱えていた孤独感に比べると、ずっと幸せだと思います。

今の幸せに、感謝しなければ、と心底思います。

 

私の夫は車関係の営業職です。
比較的若くして管理職に抜擢され、自分が頑張った分だけお給料に反映されるので、本人のモチベーションにも繋がっているようです。

毎月の達成や収入を嬉しそうに話してくれるので、生き生きと働くことができているんだなぁと旦那の精神や健康面でも安心します。
一方で私もフルタイムで働いていますが、この度新しい命を授かることができました。

私は退職という道を選択しましたが、これも夫の稼ぎがあるからこそ経済的な面での不安少なく決断だきたことだと思います。
育児中は無収入になるため、産休・育休は絶対取った方がいいし手当が出るのはしばらくしてなので貯金を切り崩す生活で大変だよと同年代の友人からはよく聞いています。

私たちの住んでいる地域の世帯年収程度を夫一人で稼いでいることもあり、そこは非常にありがたく私自身の精神的余裕も生まれ育児も頑張ろうと思えます。
夫婦、これからの家族みんなで心身ともに健康に暮らしていければと思っています。

 

公務員の夫と結婚した私は、幼いころから自己肯定感が低く、仕事や勉強をどんなに頑張っても、自分自身に満足することができませんでした。
夫は通勤に長時間かかっていたため、必然的に家事の大部分を私が担い、仕事もそれまでと同じようにフルタイム勤務で頑張っていましたが、仕事の忙しい時にはどうしても家事がおろそかになってしまいます。

「結婚したのだから、仕事を続ける以上、家のこともおろそかにしてはいけない」と、精一杯頑張っていましたが、洗濯物がたまってしまったり、食卓にお惣菜が並ぶこともしばしば。
家事と仕事の両立に悩み、どんどん自信をなくしていく私に、夫は「惣菜を買ってきてくれてありがとう」「洗濯物を頑張ってくれてありがとう」と、どんな些細なことでも褒めてくれます。

たとえ家事がうまく回っていなくても、努力していること自体を褒めてくれるので、私もだんだん「今の自分でいいんだ」と思えるようになりました。
夫は相変わらず忙しい毎日を送っていたので、平日の家事は私が担うことに変わりはありませんでしたが、「良い結果が出せなくても、今のままの私でいい」と思えたことに、私は精神的な安らぎを覚えることができました。

 

大企業に勤務している、年収600万以上の夫と結婚しました。
私自身があまり裕福な家庭で育ってきていなかったこともあり、お金を使うことに非常に抵抗感がありました。ある休日レストランでランチをすることになり、ウィークエンド価格で1500円もしましたが、ひさしぶりの外食だったので入店することにしました。

入るとすぐショーケースに美味しいそうなケーキが並べられていました。
ランチにはプラス500円で好きなケーキとドリンクをセットにしてくれるサービスがあったのですが、私はお金のことをきにして頼みませんでした。

しかし私がケーキが好きなことを知っている夫が、お金のことは気にせずケーキセットを頼もうと言ってくれました。
夫は私がお金のことを気にしてると、お金のことはきにしなくても大丈夫だよ、と言ってくれて精神的な支えになってくれています。


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