結婚後もオシャレなお店に連れて行ってくれる夫、そうじゃない夫

「結婚前はオシャレなお店にデートで行ってたのに、結婚後はファーストフードや居酒屋、チェーン店ばかりになった…」
「子供が出来る前は素敵なお店を一緒に開拓してたのに、子供が出来てからは時間がある時でもそういったお店に行かなくなった…」

周りのママ友から、こういった悩みを聞くことは無いですか?
この記事では「結婚後はオシャレなお店に連れて行ってくれなくなった夫」と「結婚後も素敵なお店に連れて行ってくれる夫」のアンケートを比べてみて、その違いを比較してみたいと思います。

「結婚後に、オシャレなお店に連れて行ってくれなくなった!」という夫

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もともと結婚前からオシャレなお店とかを知らなくてお店選びのセンスが無かった夫ですが結婚してからもっと酷くなり、適当に扱われてるのかな?と思うようになりました。
お金をケチりたかったり、いろいろお店を探すのが面倒になったようでガストなどのファミレスを選ぶようになりました。

ガストくらいならまだいいのですが、酷い時はすき家に連れて行かれた時があります。
結婚してから久しぶりのデートでドライブでちょっとした小旅行に行っていた日なのに、まさかランチにすき家に連れて行かれるとは…。

せめて旅行先の名物とか食べたいと言っても、「安いし美味しいからすき家がいいよ」と言われてしまいました。
結婚したからってデートに手を抜かれると悲しいです。

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結婚前お付き合いしていた頃は二人でスマホでインターネットでいろんなお店を探して少し遠くのお店でもドライブがてら出かけたり、一泊で美味しいものを食べに小旅行に出かけたりして、いろいろと美味しいものをたくさん食べてさせてもらっていました。
食べたいものを言うと次のデートまでに調べておいてくれてそこを提案して連れて行ってくれたりと、色々なところに連れて行って貰いました。

しかし結婚後は現実的になるので家計のこともあり、仕事で疲れていたり、買い物に行かなければいけなかったりするのでなかなか出かけることがありません。
オシャレなお店はなかなか子供連れでは入れないので子供がふたりいる今しばらくは難しいなと思っています。

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結婚前はデートで雰囲気のいいお店やバーに行ったのに、今は誘っても行ってくれません。
まだ結婚二年目です。
もともとおしゃれなお店はあまり好きではなかったようで、下町の馴染みの居酒屋とか、チェーン店とかが安心するようです。好き嫌いも多く、色々な食材を食べられないことも原因の1つです。

それならばと旦那の誕生日に、わたしがフランス料理の店を予約し、コースを頂いたのですが、それも口にあわなかったようで始終スマホをいじっていました。
挙げ句の果てにお義母さんに「嫁が予約してくれた高級料理がまずかった。安い店が一番」という内容のメールをしていました。

最悪です。
もう旦那とはいい店に行きたくないですが、わたしは行きたいです。
旦那以外と!

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結婚後はおろか結婚前も、夫におしゃれな店に連れて行ってもらったことは…正直に答えると一回もないかもしれません。
こう答えると私なんだかかわいそう?とにかく、夫のみならず妻の私も、実用重視であまりおしゃれな服を着ておしゃれなお店に行くなんてシチュエーションを求めてこなかったのが事実ですが、そう行ったロマンティックな要素が全くない結婚生活もなんだか本当に私ってかわいそうかもしれません。

結婚前は食事をする際はファーストフードか食堂などがメイン、現在は家族でよく行く中華料理屋さんがありますが、夫婦二人水入らずで外食でも…という時も基本的には同じ中華料理屋さんに行きますし、何か記念日等にデート、なども基本的にないです。
世の男性は記念日に奥さんをおしゃれレストランに連れて行くこともあると知ってしまうと、うちの夫もっと頑張って欲しいかも!と思ってしまいますね。

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結婚前からあまりお洒落なお店に連れて行ってもらう事は少なかったですが、結婚後はそれ以外に少なくなったと思います。
もともと少し良いお店に行こう!と連れて行ってくれるこは焼肉やさんだったり、男性の良いお店に連れていかれて居ました。

入籍日も、旅行に行った時でさえここか、と言うお店でした。
結婚後のクリスマスや誕生日などはどこにも連れて行って貰えず悲しくなってしまいました。

結婚記念日にも何も予定がなく、連れて行って貰えない雰囲気だったこで、子供が産まれたら2人でご飯行けなくなるからと私から声をかけ、やっと外食に連れて行って貰えました。
気が気が無いわけではないですが食に頓着がなく今までもお洒落なお店にそんなに行って居たわけでは無いので、そんなとこも好きですが少し悲しくなります。

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行けなくなって不満だったのはカフェでした。
結婚前はカフェに行くのは私の楽しみで、休日の朝に行ったり、新しいお店ができたら行ってみたり、かわいい空間や非日常のオシャレな空間でおいしいコーヒーを飲むのが至福の時間だったのに、結婚後は激減。
とくに、休日の朝カフェに行けないのが辛かったです。

夫いわく、客の9割が女性のお店は恥ずかしくて入りづらいと。食べ物もボリューム不足の割に高いのが気になるそうです。
いいんだよ、癒される時間と空間にお金を払ってるんだから!と思いつつ、まあ分からなくもないと無理強いはしなかったにも関わらず、1人でも行かせてくれない。

休日の朝ごはんはパジャマで家で食べたいと言っていましたが、朝早起きして作るのは私なんですが。
前述の理由でスターバックスにもあまり行ってくれない夫。
人の趣味に干渉しないでほしい。

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結婚前は、誕生日やクリスマスなどのイベントの時にいつもよりお洒落なちゃんとした感じのお店に連れて行ってもらっていました。
しかし結婚後は子どもが産まれたこともあり、まだ子ども小さいので全く外食ができていません。

仕方のないことですが、お互いの誕生日くらいは子どもを預けてゆっくりご飯に行きたいものです。
結婚後しばらくして旦那が仕事を辞めたことで、今現在無収入なのでレストランなどに行く余裕はないのでしょうがないのですが。仕事をしていれば時間があればいけるのに、仕事してないならそんな贅沢ができません。

いつになったら仕事を見つけるのかもわからず、先の見えない不安の中、毎日家でささやかなご飯を食べています。
早く時間とお金を作って、今年の誕生日には連れて行って欲しい。

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結婚前は、六本木の高いランチや、表参道のホテルで昼食をとったり、夜は隠れ家的なバーをはしごしたりしていて、歳が近いのにオトナな趣味を持ってて素敵だなー…と思っていました。
でも、結婚したら大食いなことが発覚。

しかも早食い。
好き嫌いも特になく、お腹を満たせる安いお店に一緒に行くことが増えて、近所のたこ焼きを食べてから、お蕎麦屋さんやラーメン屋さんに…というのが休日のデートコースになってしまいました。

電車に乗って出掛けても、フードコートや大手チェーンで食べたらさっさとお店を出て、休日もて余す…という感じに。
高級なお店でなくても良いから、たまにはおしゃれなカフェでおしゃれなご飯を食べて、読書したりお話ししたりして、ゆったり過ごしたいなあ…と思います。

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結婚をする前、交際時は旅行へ行く時にはディナーでその土地の夜景の見えるレストランやバーへ行き、ピアノ演奏を聞きながら食事をして楽しませてくれていました。
しかし、結婚をしてマイホームも建て落ち着いてきたとはいえ記念日も安い大衆居酒屋、なんのムードも無い所で「あぁ、昔は頑張って喜ばせようとしてくれてたな」と過去と今のギャップに寂しく感じていました。

オシャレなお店に行くのもお金がかかるので家計を考えたらなかなか行けないのは私も分かっています。
しかし、主人はタバコも吸いますし携帯ゲームの課金、大好きな車も高級車をコロコロ変えて乗っています。

タバコも携帯ゲームも息抜きとして理解は出来ます。
しかしあまりにも身の丈に合っていない高級車は見栄でしかないように感じてしまい、その見栄を張る位なら少しでもグレードを落として二人で出かけるお金を残す、喜ばしてあげようと思って欲しかったです。

主人の会社の飲み会や付き合い?でのキャバクラも全て許していましたが、結婚すると嫁を喜ばす必要は無いのでしょうか。
世の全ての男性がそうだとは思いませんが、嫁もいつまでも女ですし女性として扱ってほしいと感じて寂しく思いました。

「結婚後も、定期的にオシャレなお店に連れて行ってくれる!」という夫

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旦那は造船会社で経理をしています。
まだ、子供がいないので外食する機会が多いのですが、旅行先や結婚記念日に必ず行く、ウルフギャングというステーキ屋さんがあります。

日本には何店舗かあり、夫婦共々好きなお店です。
店内は広くて、バーカウンターを兼ね備えたムーディーな雰囲気になっています。

照明も程よい明るさでデート気分を味わえます。
やっぱり、年に1回でも素敵なお店に行く事は普段の頑張りにも繋がりますし、付き合っていた頃の新鮮さも取り戻してくれると思います。

ちょっと、緊張感のあるお店だと自然と会話が家の事とかではなく、昔の思い出話や明るい話題が多くなる気がします。
何年か前に行った時は、小さいお子さんを連れている家族がいて、子供が出来ても来たいなと思いました。

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私たちは年の差婚で早くに一人目を授かったので、あまり大人のデートをしないまま家族になってしまいました。
今は2人の子どもに囲まれて家族4人とても幸せなのですが、私は若くで結婚したので大人のデートをしてみたかった気持ちがあります。

そのことを旦那に伝えるとウェスティン東京のバーへ連れて行ってくれました。
子どもは夕方から義父と義母に預けていたので、夜ご飯は恵比寿ガーデンプレイスの串カツを食べさせてもらいました。

旦那が独身時代に行きつけだったお店だそうです。
私はこうした高級店は独身時代には縁もなかったので、少し緊張しましたが楽しめました。

ウェスティン東京のホテルのバーも私はもちろん初めてでした。
店内は薄暗くて、ピアノの生演奏があり、外国人が多かったです。

旦那がカウンターで横に1人で座っていた外国人の方に英語で何かを尋ねられて教えてあげていたのを見て、いつも以上に頼りになる旦那の男らしい一面を再確認できたのでより一層好きになりました。
子どもたちにはなぜか少しだけ罪悪感が湧きましたが、旦那との初めての大人デートは新鮮で楽しかったです。

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主人は某航空会社のパイロットをしています。
私は同じ会社の客室乗務員をしていたということもあり、2人とも職場の上司や同僚から全国の美味しいお店を教えてもらうことが多く、実際に足を運ぶことが趣味です。

私が妊娠してからは、電車や車で行ける範囲になってしまいましたが、去年の誕生日に電車で行ける距離にあるお高めの鉄板焼き屋さんに連れて行ってもらいました。
いつもよりもお互いオシャレをして出掛けるので、付き合っていた頃のデートのようなワクワク感を抱きながら電車に乗りました。

お店の雰囲気もとても素敵で、更にサプライズでお祝いのデザートも用意されており、主人を惚れ直しました。
その日の夜は2人とも気分が高揚し、あのお肉の柔らかさはすごかったや、お店から見える夜景が綺麗だったなど、いつも以上に会話があり楽しかったです。

また来年もオシャレな所に連れて行ってとリクエストをしているので、次のお誕生日が楽しみです。
たまにこういうことがあるから、お互いの素敵なところを再発見出来て惚れ直すことが出来るので、良い機会だなと思いました。

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主人は会社員で、住んでいる都道府県の中では最も大手の会社に勤めています。
小さい子どもが二人いるので、普段はファミリー向けの飲食店へ行きますが、3ヶ月に一度は私の両親に子どもたちを預け、夫婦二人で食事に行きます。

焼肉やラーメンなどわいわいと賑わっている所へも行きますが、やはりせっかく子どもたちもいないし、ということでいつもは行けない大人向けのお店に向かうことが多いです。
その中でも、結婚記念日には毎年結婚式を挙げたレストランに食事に行きます。

ディナーはピアノの演奏がされており、とてもしっとりした大人の空間です。
創作フレンチのフルコースが堪能でき、ワインもすすみます。

普段は忙しなく子どもの相手をしながらの食事ですが、この時は主人と子どもたちのこと、仕事のこと、これからのこと、ゆっくり話せます。
ナイフとフォークの食事なんてこの時くらいですので、気持ちもきりっと引き締まります。

レストランの周りは綺麗な庭が広がっているので、食後に少し歩きます。
戻るといつもスタッフさんが温かい飲み物とお茶菓子を用意してくださるので、いただいてから帰ります。
たまに主人とゆっくり過ごす時間があると、普段もがんばれます。

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夫は薬品製造関係の仕事に携わっています。
毎年、結婚祝いでご飯を食べに行きます。

一年毎に交互でお店を決定して予約し、連れて行きます。
去年は、結婚式場がみえる有名なホテルでランチをしました。

私は鉄板焼きが好きなので、神戸港が一望できるお店を予約していてくれました。
目の前で伊勢海老やフォアグラ、フィレ肉など焼いてくれ、出来立てをたべることができます。

食べながら、もう結婚してこんなに経ったんだね、とか、本当にあの結婚式は良かったよね、など私達2人の思い出を語るいい機会となっています。
お互い日頃伝えきれていない感謝とこれからもよろしく、という気持ちを言葉で表すことができるので、結婚記念日は大切にしています。

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結婚して6年目の子供なし夫婦です。
夫婦ともお酒を飲むのが大好きなので、結婚する前からよくおしゃれなダイニングバーなどに行っておりました。

結婚してからは家計の関係から回数は減ったものの、月1回くらいは素敵なランチorおしゃれなレストランに行くようにしています。
普段主人とその辺で買い物する時はスニーカーにリュックの私ですが、その時はちゃんとパンプスを履いておしゃれして気分を盛り上げます!

やっぱりおしゃれなお店に行くとテンションも上がりますし、会話も弾みますよね。
そんなにたくさんは行けないけれど、休日にグルメサイトを一緒に見ながら、「今度ここに行ってみたいね」「あそこはよかったからまた行きたいね」なんて話をするのも会話が広がって楽しいですよ。

主人は金融系の仕事なので、普段は忙しくしていますが、一緒にゆっくりお酒を飲むことでリラックスできているみたいです。
探すお店は、とにかくおしゃれ且つ美味しそうなところです。

おしゃれなだけで料理がイマイチなところはNGです。
おしゃれで料理がおいしくて、高すぎないところ!
ワインメインで飲むので、さらにおしゃれ感を味わえます。

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家族で横浜みなとみらいを訪れると、ランドマークプラザ内にあるマンジャマンジャというイタリアンで食事をします。
イタリアンといっても50年代を意識したアメリカンなスタイルです。

店内からの景色はみなとみらいが一望でき、観覧車も目の前に見えます。ライトアップされた夜景はロマンチックでずっと眺めていたい気分になり、雰囲気は最高です。
テーブルを担当する接客係の方はテーブルクロスに自分の名前を書くという演出があり、これもまたステキ。

日常とは少し違うシチュエーションに、テンションも上がります。
家族それぞれの趣味や興味関心のある話題にそれぞれが耳を傾けて語り合う、それが我が家の会話スタイルです。

大学教授の夫は話をするのも聞くのも上手で、それに影響された子供もおしゃべり大好き。
互いに寄り添う心を持ち合う会話は、皆が主役となり話すことができるので、とても楽しい時間です。

普段の食卓でも同じなのですが、たまにはオシャレなお店で美味しいお料理とともに語り合うのも、ますます話しが弾む感じがして、大切なひと時であるように思います。

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印刷業界で毎日遅くまで働いてくれている主人を労うために誕生日に有楽町のサバティーニを予約しました。
二人ともイタリアンとワインが好きなのできっと喜んでくれると思いました。

当日は「有楽町で誕生日プレゼントを見よう」と誘い、何処のお店に行くかは内緒にしてサプライズにしました。
シャンパンで乾杯した後バルベーラを注文し、コース料理を頂きました。

さすがワンランク上のお店だけあってサーブがとてもスマートでお料理も美味しかったです。
普段はもう少しラフなお店に行く事が多いので、最初は少し驚いていましたが、「たまにはこういうデートも良いね」ととても喜んでくれました。

次は私の誕生日ですが、主人がどんなお店を選んでくれるのか楽しみです。

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独身の時期が長く、仕事も忙しいため外食やコンビニが多かった主人は結婚後は基本的に家でご飯を食べたい派。
自営業なので付き合いでお昼は外食が多いですが、時間があると自宅に帰ってきてお昼を食べていきます。

子供たちも外でご飯を食べたいと言わないので、黙っていると外食はほとんどありません。
手料理を食べに帰ってくるなんて嬉しいですが、たまにはおしゃれして、おしゃれな所に行きたい!という思いもある私は、主人にデートしようと誘います。

いい年して恥ずかしいですけど、子どもたちはお留守番をし、2人だけで行こうと言います。
おしゃれな店内で主人の好きな食べ物が多いお店を探しておいたり、結婚前に記念日で行ったお店にまた記念日の時に行くなど、いろいろ作戦はありますが、自宅から歩いて行けるお店が私はおすすめです。

子供がいると夫婦2人並んで歩く事が少なくなります。
ぷらぷら歩きながら、なんてことない話をして、某牛丼屋さんにした事もありましたがそれでもいいんです。

“あの時さ”と話せる思い出を作れるよう、結婚後もデートしようと努力して声をかけています。

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大手監査法人にて、公認会計士として勤務している夫がいます。
我が家には8歳と6歳の男の子2人がいますが、年に1回くらい大人向けのオシャレなレストランに行くようにしています。

場所は、丸の内界隈のお店であることが多いです。
理由としては、やはり子供ウェルカムのお店ばかりだと大人としてもつまらないし、大人向けのお店に行くことによって、子供たちにも「いつもと違う雰囲気」というのを肌で感じてもらいたいからです。

夫とは、子供が生まれる前はよくオシャレなお店に行っていたので、やはり久々に行くと楽しくて、いつもよりも会話も盛り上がります。
私自身もオシャレをして行くので、そんなウキウキ感も楽しいです。

子供たちにも、色々なシーンに合ったTPOを学んでほしいと思います。


オシャレなお店に連れて行ってくれない理由は人によりますが、やっぱり経済的な理由がほとんどな気がします。
それを証拠に、結婚後もかわらずオシャレなお店に連れて行ってくれる男性は、大手勤務だったり高収入のお仕事をしていて余裕がある方が多い気がしませんか?

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