お金持ちと結婚して、毎年海外旅行へ行っている方の話【アンケート】

今回は、比較的裕福な男性と結婚された女性に毎年海外旅行へ行っているという話を聞いてきました。

主人は飲食店を2店舗経営しております。
毎年海外旅行に行くのが恒例行事のようになっております。

主人も休みはもともと少ないのですが、海外旅行のときだけはしっかり休みをもらい、従業員の方にお店を任せています。
普段主人とけんかをしたりすることも多いのですが、海外旅行の計画をたてたり、旅行に実際に行ったりするとまた仲良くなれたり絆が深まるような気がします。

主人も普段は仕事が忙しいのですが、旅行のときだけはのんびりゆっくり過ごしています。
そんな時間も大切だと思っています。

わたしも、旅行のときは普段の生活のことを一切忘れ、のんびり贅沢をさせてもらうので、とてもリフレッシュになります。
毎年の恒例行事があるだけで、仲良く保てていると思います。

 

“毎年1~2回は旅行にいっていましたが、一昨年3人目が産まれて、忙しさに追われて一年以上旅行に行けてない期間がありました。
末っ子が1歳を過ぎて落ち着いてきたので、久々に旅行に行こうと、テーマパーク内に宿泊できる施設に行きました。

上2人の子は終始楽しそうで、広い温泉もある所だったので、普段と違う雰囲気に盛り上がっていました。
その後別の施設でも一日中遊び、1泊2日の旅を満喫して帰りました。

それからは数ヶ月間、事あるごとに「あの時の旅行楽しかったね」「またみんなで大きいお風呂に入りたいね」「またあのお部屋に泊まりたい」など、子どもたちがその時の思い出をずっと話してます。

やっぱり子どもたちも、たまには非日常を体感したいんだな、と思いました。
今後は、また半年に一度は旅行を楽しもうと思います。

主人は普通のサラリーマンですが、有難いことに毎年順調に昇給しており、自分も専業主婦を続けられています。
その環境に感謝しつつ、今後も子どもたちに楽しい思い出をたくさん作ってあげたいです。

 

外資系IT企業に勤める旦那と結婚して三年になりますが、うちは毎年海外旅行に行っています。
旦那の勤め先が外資系で、社長も外国人ということもあってか、会社の方々も毎年海外旅行に行くようなのです。

なので旦那も独身時代から当然のように行っていました。
私も最近は年に一度は行かないと無理と思うようになりました。

やはりまとまって時間をとって海外に行かないと、長期で休んだ気がしません。
一応日常生活では無駄遣いをしないようにしていますが、それも年に一度海外旅行に行くからです。

そこでおもいっきりパーっと使えると思うからこそ、無駄な買い物をやめられます。
それがないとなれば、毎日の節約も本当につまらなく、ケチケチ暮らしていて嫌だなあという気持ちになります。

 

独身の頃から海外旅行が大好きで、毎年どこかへ行っていました。
人生一度きりだし、結婚しても海外旅行だけは絶対諦めたくないと思っていました。

今の旦那は元々旅行好きではありませんでしたが、私と出会って海外旅行に目覚めたようです。
結婚してからも進んで有給を取ってくれたり、旅費のための節約を頑張ってくれます。

正直年収600万程度で年に一度の海外旅行は簡単ではありません。
今はまだ子供がいないので可能ですが、子供がいれば1000万程度はほしいと思います。

旦那は上場企業に勤めていて、土日休みではありませんが、GWやお盆を避けて長期休暇を取れるので旅費は比較的かかりません。
将来おじいちゃんおばあちゃんになった時に、大きな世界地図を飾って、行った国を塗りつぶすのが 2人の夢です。

 

夫は薬品製造関係の仕事に携わっています。
私達夫婦はあったかいところや綺麗な海が好きです。

冬になって寒くなってきたり、テレビでとても綺麗な海がうつると、海外旅行にいきたいなぁと思うようになります。
GWやシルバーウィークなど長期のお休みが取れるときに行くことが多く、半年に一度か一年に一度は必ず行っています。

グアム、ハワイ、カリブ海、ケアンズなどリゾート地がメインです。
綺麗な海に囲まれて船にのり、サンゴや魚、カメを見に行くことがとても好きです。

時には、ジンベエザメやイルカも見にいき、一緒に泳ぐことができました。
子供にもいい刺激になると思うので、これからもまだ行ったことのないところへ行きたいなぁと思います。

 

大手監査法人で、公認会計士として勤めている夫をもつものです。
私自身は現在専業主婦で、子供(男の子2人、8歳と6歳)の育児に専念しています。

毎年1回は海外旅行に行っています。飛行時間が短くて、子供たちでも食べ物の心配が少ないアジアが多いです。
海外旅行に行くのは、やはり自分たちも海外でゆっくり日常を忘れてのんびりしたいし、子供たちにも外の世界をたくさん見せてあげたい、という思いからです。

我が家の海外旅行のテーマは、やはり「穴場を見つける」ということです。台湾だったら台北ではなく「高尾」という港町に行くと、そんなに激込みではありません。
マカオや香港は、ホテルにプールがついているのでそこで子どもたちを思いっきり遊ばせたり、ショッピング、グルメと全部楽しめます。

今年もどこか穴場な場所を見つけて楽しみたいです!

 

主人は大手製薬会社勤務です。
年一回は駐在で住んでいたニューヨークへ夏に旅行へ行きます。

息子の友達に会いに行くことと、息子をサマーキャンプへ参加させるためです。
息子は帰国子女で、英語をアメリカで覚えてきたので、維持するために短期でスクールへ通わせています。

学校へ行っている間私たちは、ランチしたり、ショッピングしたりして観光します。
やはり、慣れ親しんだ街なので、すごく息抜きになるのと、流行が最先端なだけあってすごく新鮮なものが溢れているので、何回でもいきたくなります。

あと、家族でブロードウェイでミュージカルを観賞するのが大好きです。
長く休暇がとれたときは、フロリダまで足を伸ばしてディズニークルーズにのって旅をします。

最高にリフレッシュできます。

 

結婚して2年になります。
まだ子供もおらず小回りも利くため、年に一度は海外旅行が出来ています。

私たちはそれぞれの仕事の都合で離れた地域に住んでいます。
夫は研究機関で働く科学系の研究者です。

夜中までラボで働くことが多く、連絡を取るにも時間が合わず、電話よりもチャットで会話をすることがほとんどです。
決してすれ違いが起きるような関係ではありませんが、やはり電話や対面で話せる方が嬉しいものです。

海外旅行をするとなれば、日取り、集合の仕方、飛行機はどのルートでとるのか、現地での過ごし方は、などなど細かなすり合わせが必要です。
これをきっかけに、2人で電話で会話をしながら準備することは、いつもと違う楽しいコミュニケーションになっています。

もちろん、旅行中はずっと同じ時間を過ごしますので、会えなかった時間を取り戻すような、大切なひとときです。
国内旅行でもよいのですが、文化や言語の違う国に行くと、新たな発見をその場で共有できますし、2人で協力してトラブルを乗り越えることにもなります。

その点で時々海外旅行ができるのは幸せだと感じています。

 

結婚をする前から旅行が大好きな私たち夫婦。
化学業界の製品開発をしている旦那は年に数回海外出張がありますが、プライベートでは海外旅行は年一回ペース、近場の国内旅行はちょこちょこ出かけていました。

とはいっても、結婚後に子供の妊娠がわかってから産後1年は子供と私自身の体調を考慮して海外旅行は控えました。
海外旅行に行けない代わりに自宅から近距離の国内旅行に行ったものの、何度か訪れたことのある場所であったためか、非日常感はあまり感じられず高揚感は得られませんでした。

海外旅行に行けない代わりに国内旅行を選んだはずが、やはり子供がいても大好きな海外旅行に行きたい!と夫婦揃って思い直すきっかけになってしまいました。
そして、旅行から帰って1ヶ月経たないうちに海外旅行の予約をしました。

それ以降、子供の妊娠・出産時期を除いては結婚前と同様に海外旅行に年一回は行くようになりました。

 

年に一度のお楽しみ!子連れで海外旅行
主人は会社員ですが、住んでいる都道府県の中では最も大手の会社です。

年収は年齢を考えれば平均よりはかなり多く、福利厚生もしっかりしているので、旅費の手当や有給休暇も取得できます。
もともと結婚前から夫婦で海外旅行によく行っていました。

ヨーロッパやオーストラリアなど、1週間ほどの休暇をとり、年に数回旅行していました。
今は小さい子供が2人おり、私も退職して主人のお給料だけで生活しているので、以前ほどの金銭的な余裕はありません。

それでも普段のおでかけは近くの公園や催し物くらいにして、国内旅行はほとんどしません。
その代わり、年に一度は海外旅行をする!と決め、そのために貯蓄しています。

日本国内の旅行も素晴らしいですが、海外ではなにより開放的な気分になれます!非日常感が段違いで、食事をしても公共交通機関に乗っても、何をしてもとにかく新鮮で楽しい。
聞こえてくる言葉が日本語ではないのも、なんだかわくわくする。

そんな海外旅行の楽しみが忘れられず、今でも年に一回は必ず海外に行きたいと思います。


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